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toko ( 田中光一)

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超小型高出力2チャンネル赤外線送信機 ITX2H-V2

9,900円

型番 ITX2H-V2
販売価格

9,900円

在庫数 3 個
購入数


Indoor Airplane World Original

高出力2チャンネル赤外線送信機の完成品

体育館などの広いスペースで使える高出力赤外線送信機です

電源電圧:7.4V(リチウムポリマ電池2セル専用)
変調周波数:38kHz/57kHz切り替え式
リバースモード:エルロンチャンネル(ラダーに使用)
Futabaモード

電源にはLi-Po電池を2個直列にして使ってください

超小型高出力2チャンネル赤外線送信機専用の、LiPo2セル電池を用意しました
LPC30450USB充電器を使って安全に1セルずつ充電できます

タカチGHA4-3-11PGケースに収めた例




市販の2セル電池を使う場合はコネクタを改造して使ってください

Yハーネスを自作する場合の参考回路図


電源ON時のスロットル位置で変調周波数(38kHz,57kHz)の切り替え、ラダー・リバースモード切り替えができます

■リバースモードのセット
スティックを左に倒した状態で電源スイッチをONしてから、スティックをスロットル・ローポジションにすればリバースモードになります。電源スイッチをOFFするとリバースモードは解除されます。
リバースに設定したときにラダーのニュートラルがずれる場合は、送信機のラダートリムで調整してください。

■変調周波数の切り替え
変調周波数を57KHzに切り替える場合は、送信機のスティックをスロットル・ハイの位置で電源スイッチをONしてから、スロットル・ローポジションにします。電源スイッチをOFFすると57KHzの変調周波数設定は解除されます。スロットル・ハイポジション以外のスティック位置で電源スイッチをONすると38KHzの変調周波数になります。

電源電圧が6Vに低下すると高輝度ブルーLED点灯して知らせるバッテリモニタを搭載しています
バッテリモニタが点灯したら速やかに電源を切り、電池を充電してください

スロットルスティックを下げた状態で電源スイッチをONすると出力確認LEDが赤色に点灯し、赤外線出力LEDから赤外線が出力されます

Futabaモード
38KHz受信機、57KHz受信機対応

タカチTW426Bケースに収めた例


TW426Bケースにぴったり収まるように設計してあります
ケースに収める場合は穴あけ等の加工が必要です。



参考記事

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使用しているコネクタの規格
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